やくしまるえつこ、井の頭公園の声になる

「井の頭公園の声になる」やくしまるえつこって誰?

やくしまるえつこ様、すみません、存じ上げていませんでした。不思議ちゃんみたいな音楽です。

でも、どうしてこの方なのでしょうか?「井の頭公園の声になる」理由が、よくわかりません。井の頭公園の「弁財天」と「弁天様はスピリチュア」の単なる弁天様つながり。

また、閉館したバウスシアターで録音されたから?

記事に『吉祥寺や井の頭公園と縁の深い楽曲である相対性理論「弁天様はスピリチュア」』と、ありますが、歌詞を読んでも、?です。
まぁ、よしとしましょうか。

やくしまるえつこオフィシャルサイト

プロフィールは英文?で書いてあります。坂本龍一にも、認められているのですね!
(一部Google翻訳抜粋)
2016年にリリースされた彼女の "Tensei Jingle"と "Flying Tentacles"のアルバムは、坂本龍一、Jeff Mills、Fennesz、Penguin Cafe、黒澤清、Toh EnJoeなどの賞を受けました。

やくしまるえつこ「弁天様はスピリチュア」歌詞

井の頭公園の遊歩道の静止写真をバックに歌と案内をしています。

やくしまるえつこ、井の頭公園の声になる

2017年に100周年を迎える東京・吉祥寺の井の頭恩賜公園。
その100周年記念放送として、やくしまるえつこによる公園放送がスタートした。

これは、毎日10時・12時・16時の井の頭公園の定時放送がやくしまるえつこの声になり、やくしまるのアナウンスと共に記念楽曲として、吉祥寺や井の頭公園と縁の深い楽曲である相対性理論「弁天様はスピリチュア」も放送されるというもの。

「弁天様はスピリチュア」は相対性理論の最新アルバム『天声ジングル』に収録されている楽曲。

2014年6月10日に惜しまれつつ30年の歴史に幕を閉じた吉祥寺の映画館・バウスシアターの解体作業直前、2014年6月12日・13日のバウス館内で相対性理論が密かに行ったシークレットレコーディングから元となる曲作りがスタートし、2015年~2016年のアルバム・レコーディングを経て、1年半以上の歳月を経て完成した楽曲。

井の頭公園には弁天様(弁財天)が祀られている。

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